【もくじ紹介】 中山 マコト 『「バカ売れ」タイトルが面白いほど書ける本』

手を抜いた内容で無いのならば、それをアピールするタイトルはとことんこだわるべき。遊び心も含めて伝わるのが理想か。

タイトルを考えるときに参考になる一冊。
文字が大きく文章も読みやすい。

以下、目次の紹介です。



「バカ売れ」タイトルが面白いほど書ける本
中山 マコト
単行本(ソフトカバー): 255ページ
出版社: 中経出版 (2011/7/16)
言語 日本語
発売日: 2011/7/16
Amazonカスタマーレビュー





中山 マコト 『「バカ売れ」タイトルが面白いほど書ける本』 目次


はじめに


第1章 「一瞬で目を奪うタイトル」が、ビジネスを勝利に導く!

01 タイトルがダメだと、中身は読んでもらえない

02 「見積り書」こそ、タイトルが勝負!

03 仕事を勝手に呼び寄せる「タイトルマジック」

04 「選ばれる」タイトル、「捨てられる」タイトル

05 長さにはこだわるな!

06 タイトルひとつで、2割高の見積りを通す!

07 なぜ、あの人のメールは確実に読まれるのか?

▶ 第1章まとめ


第2章 ありがちなタイトルを「勝てるタイトル」に変える方法

01 タイトルは、「水先案内人」であれ

02 読み手の気持ちに寄り添え!

03 タイトルで、「御利益」を運べ!

04 目線は「読み手」側に!

▶ 第2章まとめ


第3章 「バカ売れ」タイトルをつくる12の法則!

法則1 メリットを一瞬にして伝える

法則2 緊急性を伝える

法則3 読み手に、ことの重要性を気づかせる

法則4 どうしても中身を見てしまいたくなる仕掛けを施す

法則5 内容をちょっとズラす

法則6 「そんなこと、あり得ないでしょ!」と思わせる

法則7 「UMA」のような未知の魅力を利用する

法則8 タイトルらしくないコトバを使う

法則9 「なぜ読んだほうがいいのか」を気持ちよく伝える

法則10 「逆常識法」を使う

法則11 とにかく「鮮度」を伝える

法則12 読み手をうなずかせる

▶ 第3章まとめ


第4章 パワーアメブロガーに学ぶ、「勝てるタイトル命名法!」
―勝手にタイトル診断しちゃいます!―

01 青山華子さん『がけっぷち女社長の実践 ブログじゃんじゃん』

02 臼井由妃さん『臼井社長の幸せバンクBlog』

03 田淵隆茂さん『パワーブロガー養成講座』

04 藤沢あゆみさん『藤沢あゆみの モテる人の秘密 日刊モテゾー』

05 中嶋茂夫さん『鉄ビズ 日本全国100万人の「鉄道ファン」のための鉄道ネタで出版&ビジネスを実現するためのブログ』

06 福田剛大さん『名刺はあなたの分身です 名刺は命使』

07 白河三來さん『奇跡の美肌 The Secret Of Beauty』

▶ 第4章まとめ



第5章 青山華子×中山マコト

▶ 第5章まとめ


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