ラベル 自己啓発 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 自己啓発 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

【もくじ紹介】 ダニエル・ピンク 『ジョニー・ブンコの冒険 デキるやつに生まれかわる6つのレッスン』

漫画です。30分くらいで読めるかな?

6つの教え。やる気になれる。







以下、目次の紹介です。

【もくじ紹介】 山崎 拓巳 『1日10分であらゆる問題がスッキリする「ひとり会議」の教科書』

ポップ。

絵が多く文字が少なく読みやすいので、サラッと読んで放置してしまう…系の本ではないかと。でも、それではもったいない。

「読んだらすぐに試す」の練習にピッタリの本。さぁ、試そう。




以下、目次の紹介です。

【もくじ紹介】 マリリーG・アダムス 『すべては「前向き質問」でうまくいく』


7つの習慣』の内容が好きな人がいたら、この本を薦めたい。共通している点が多いし、具体的な質問の方法が書かれているので、きっと気に入ってもらえると思う。

クエスチョン・シンキングというキーワードが出てきます。ふぅむ、ロジカル、ラテラル、クリティカルときて今度はクエスチョンか、と最初思ったけど読んでみたらジャンル(?)がちょっと違ってた。クエスチョン・シンキングについての引用を。


クエスチョン・シンキング:自分自身や他者への質問を変えることで、前向きな思考や建設的な結果を手に入れる思考法

反射的に考えるのではなく、建設的に考える能力がクエスチョン・シンキングの核をなすものです。これは高い感情的知性(EQ)を確立し、どんな場合でも賢明な選択をする鍵なのです。


日々、瞬間、質問を繰り返しているのだから『前向き質問』を試すチャンスはゴロゴロありそう。試そう。


すべては「前向き質問」でうまくいく
マリリーG・アダムス
単行本(ソフトカバー): 264ページ
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010/1/12)
言語 日本語
発売日: 2010/1/12
Amazonカスタマーレビュー



以下、目次の紹介です。

【もくじ紹介】 小笹 芳央 『「持ってる人」が持っている共通点―あの人はなぜ奇跡を何度も起こせるのか』

いいなぁ、こういうタイトル。”持って”×2。もくじ紹介の前に、「持ってる人」という言葉で思い出したことなどを。

努力してた、みんな。

「この人、持ってるなぁ」と思える人が身近に数人いた。その人たちに共通するのは、信じられないくらい努力していたこととそれを表に出さなかった―泣きごとや弱音を口に出さなかったこと。

その人たちが人格的に素晴らしかったかと言われると、決してそうだったとは言えない。吐き気がするくらい嫌な面もあった。にんげんだもの。そのうえで、人としての魅力があったような気がする。

「(自分は)持ってる」と口にするのは、ファンサービス的な冗談。その表現は時代が変わればまた別のものに変わっていくのだろう。「持ってる」はすでに古くなりつつ、、だけど、次は誰がこの言葉を口にするのか、という楽しみかたもありか。「この人は”持って”いるのか?」視点で人を見るのも楽しそうだな。

Amazonでの内容紹介はこちらから 『「持ってる人」が持っている共通点―あの人はなぜ奇跡を何度も起こせるのか』 (幻冬舎新書)

Amazonにおけるカスタマーレビューはこちらから