戦略を作るのは楽しい。そして苦しい。
正解かどうかは、その場ではわからないから。
出来上がった戦略には納得したい。「他の案よりも良いはず」と。
そのためのフレームワークのひとつがSWOT分析。
SWOT分析をやるなら、この本を手元に忘れぬよう。
進め方が詳細に書かれているので、きっと役に立つはず。
ところで、SWOTの読み方は「スウォット」なのでしょうか、「エスダブリューオーティー」なのでしょうか?たぶん前者だろうと思うのだけれど確信は無し。
Amazonにおける内容紹介はこちらから 『中小企業のSWOT分析―会計事務所とつくるノウハウと実例』
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以下、目次の紹介です。