辞書、と考えたほうが良いかも。知りたいこと、調べたいことが出てきたときにその部分を読み込めばいい。
重要なフレームワークがさらっと載ってたりする。答えはほとんど全部ここにあるような。
得られる知識を自分の現場レベルでどう活かせるのか?いつもどおり、それが課題。
とりあえずは全体に目を通しておいて、後は都度必要な部分を繰り返し読んで試して、ということになるんだろうけど。それは他の本にも言えることなんだけど、この本はとにかくボリューミーで、大抵のことはこの本を読めば解決の糸口がつかめそう。時間をかけることは恐れなくていいかな、長い付き合い前提で。
以下、目次の紹介です。
