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【もくじ紹介】 青島弘幸 『ポケット図解 ブルー・オーシャン戦略のツボがよーくわかる本』

ポケット図解 ブルー・オーシャン戦略のツボがよーくわかる本
青島 弘幸
秀和システム
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はじめに

第1章 シェア100%の戦略的新商品・新事業開発へのチャレンジ

1-1 新商品開発に伴う企業の悩み

1-2 シェア100%が意味するもの

1-3 市場転換型ニッチャーのすすめ

1-4 大手企業が参入しづらい市場領域を狙う


第2章 戦略策定の進め方

2-1 戦略とコンセプトの重要性

2-2 ブルー・オーシャン戦略に学ぶ

2-3 従来戦略の策定ステップ

2-4 ブルー・オーシャン戦略策定の6ステップ

ステップ1:プロジェクトチームづくり

ステップ2:現状分析

1 ライフサイクル分析

2 市場地位分析

3 SW分析

ステップ3:現状の戦略キャンバスを作成する

ステップ4:新たな顧客価値の抽出と仮説づくり

1 6つのパスで新価値を発想する

2 その他の新価値発想法

3 4つのアクション

4 事業コンセプトづくり

ステップ5:仮説検証と新たな戦略キャンバスづくり

1 現場観察

2 インタビュー

3 新たな戦略キャンバスづくり

ステップ6:ビジネスモデルの構築


第3章 事業計画への落とし込み

3-1 事業計画策定の目的とメリット

3-2 マスタープランの策定

3-3 マスタープランの社内共有

3-4 アクションプランの策定とPDCAの推進


第4章 マーケティング思考の重要性

4-1 価値提供のプロセス

4-2 ビジネス・コンセプトの潮流

4-3 4つの最新マーケティング概念


第5章 成功の条件

5-1 成功への5つの条件

5-2 経営者の情熱と志の高さ【成功の条件1】

5-3 リスクを最小限に抑える【成功の条件2】

5-4 組織・人事面への配慮【成功の条件3】

5-5 モノマネ撃退法【成功の条件4】

5-6 ブランド資産の蓄積【成功の条件5】



第6章 イノベーションを生み続ける組織能力の創出

6-1 環境変化に敏感な組織を創る


参考 公的支援策の活用

おわりに

参考文献


ポケット図解 ブルー・オーシャン戦略のツボがよーくわかる本
青島 弘幸
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【もくじ紹介】 中野明 『ポケット図解 チャン・キムとモボルニュの「ブルー・オーシャン戦略」がわかる本―競争のない未開拓市場を創る! 』





第1章 ブルー・オーシャン戦略とは何か

1-1 ブルー・オーシャン戦略の誕生

1-2 レッド・オーシャンとブルー・オーシャン

1-3 ブルー・オーシャン戦略の概要

1-4 バリュー・イノベーションとは何か

1-5 技術的イノベーションとの違い

1-6 ブルー・オーシャン戦略の全体像

コラム ブルー・オーシャン戦略の用語の諸相


第2章 ブルー・オーシャン戦略が注目される理由

2-1 レッド・オーシャンで勝つための戦略

2-2 「競争の戦略」と「ファイブ・フォース」

2-3 「競争の戦略」と「3つの基本戦略」

2-4 レッド・オーシャンを前提としたマーケティング手順

2-5 常識を否定するブルー・オーシャン戦略

2-6 賢明なる戦略移行を図れ

コラム ブルー・オーシャンは永久に続くわけではない


第3章 現状の分析と戦略の方向付け

3-1 戦略キャンパスを活用する

3-2 戦略キャンパスによる現状分析

3-3 市場の境界を引き直す

3-4 非顧客+6つのパス

3-5 顧客以外に目を向ける

3-6 顧客以外を3分類する

3-7 非顧客を顧客にするために

3-8 代替産業と戦略グループ

3-9 買い手グループと補完材

3-10 志向の切り替えと将来の見通し

コラム バーティカル・マーケティングからラテラル・マーケティングへ



第4章 戦略策定の具体的手法

4-1 4つのアクション

4-2 差別化と低コスト化を両立

4-3 補助ツールとしてのアクション・マトリックス

4-4 新たな戦略キャンパスを描く

4-5 価値曲線が持つべき特徴

4-6 戦略キャンパスを見る目を磨く

4-7 戦略キャンパスの見本市

4-8 見本市からフィードバックへ

コラム マトリックスで考える


第5章 ビジネス・モデルの構築

5-1 戦略からビジネス・モデルへ

5-2 買い手にとっての効用

5-3 買い手の効用マップを作成する

5-4 価格設定の方法

5-5 価格からコストの設定へ

5-6 BOIインデックスを活用する

コラム トヨタ生産方式の価格設定


第6章 ブルー・オーシャン戦略の導入と実行

6-1 戦略の導入と実行の勘所

6-2 戦略導入の障害となる4つのハードル

6-3 ティッピング・ポイント・リーダーシップとは何か

6-4 ハードルを飛び越える① 意識と経営資源

6-5 ハードルを飛び越える② 士気と政治的要因

6-6 公正なプロセスの重要性

6-7 公正なプロセスの具体例

コラム ドラッカーのマーケティングとイノベーション


第7章 持続的成長を目指すために

7-1 ブルー・オーシャンの強み

7-2 ブルー・オーシャンが赤く染まるとき

7-3 競争の戦略は不必要ではない

7-4 ブルー・オーシャンへ舵を取れ


参考文献

索引


【もくじ紹介】 阿部義彦、池上重輔 『日本のブルー・オーシャン戦略 10年続く優位性を築く』

以下、目次の紹介です。










【もくじ紹介】 W・チャン・キム + レネ・モボルニュ 『ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する』

ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する (Harvard business school press)
W・チャン・キム レネ・モボルニュ
ランダムハウス講談社
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はじめに

謝辞


部 ブルー・オーシャン戦略とは


章 ブルー・オーシャンを生み出す

新しいマーケット・スペース

ブルー・オーシャンをたゆまず切り開いていく

ブルー・オーシャン創造の恩恵

ブルー・オーシャンを開拓する必要性は高まっている

企業や産業ではなく、「戦略の打ち手」を分析単位にすえる

バリュー・イノベーション:ブルー・オーシャン戦略の土台

ブルー・オーシャン戦略の策定と実行


章 分析のためのツールとフレームワーク

戦略キャンバス

四つのアクション

アクション・マトリクス

優れた戦略に共通する三つの特徴

価値曲線を深読みする



部 ブルー・オーシャン戦略を策定する


章 市場の境界を引き直す

パス1:代替産業に学ぶ

パス2:業界内のほかの戦略グループから学ぶ

パス3:買い手グループに目を向ける

パス4:補完材や補完サービスを見渡す

パス5:機能志向と感性志向を切り替える

パス6:将来を見渡す

新しい市場空間を思い描く


章 細かい数字は忘れ、森を見る

森を見る

戦略キャンパスを描く

全社レベルで戦略をビジュアル化する

戦略策定の限界を打ち破る


章 新たな需要を掘り起こす

非顧客層は三グループに分けられる

限りなく広大なブルー・オーシャンをめざして


章 正しい順序で戦略を考える

正しい順序

比類ない効用をもたらせるか

たぐいまれな効用から戦略価格へ

戦略価格の設定からコスト目標の達成へ

効用、価格、そして導入コスト

ブルー・オーシャン・アイデア(BOI)インデックス


部 ブルー・オーシャン戦略を実行する


章 組織面のハードルを乗り越える

ティッピング・ポイント・リーダーシップとは

影響力の特に大きな要因に着目する

意識のハードルを乗り越える

経営資源のハードルを乗り越える

士気のハードルを乗り越える

政治的なハードルを乗り越える

「常識」を書き換える


章 実行を見すえて戦略を立てる

プロセスがお粗末では戦略の実行はおぼつかない

公正なプロセスの威力

公正なプロセスを支える三つのE

二つの工場の物語

なぜ公正なプロセスが重要なのか

知性や感性を認める

公正なプロセスとブルー・オーシャン戦略


章 結び:ブルー・オーシャン戦略の持続と刷新

模倣を防ぐ

どの時点でふたたびバリュー・イノベーションに挑むか


巻末資料 ブルー・オーシャン創造の歴史形態

自動車産業

コンピュータ産業

映画館産業


巻末資料 バリュー・イノベーション:戦略の再構築


巻末資料 バリュー・イノベーションの市場ダイナミクス


原注

参考文献

ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する (Harvard business school press)
W・チャン・キム レネ・モボルニュ
ランダムハウス講談社
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