資料を作る途中で、悩んだところがあった。それは選ぶ色や配置。この本はそのあたりにフォーカスしています。先に読んどくべきだった!と悔みつつも次のプレゼンで実践すればいいや、と。
ただプレゼンする機会ってそんなに多くないんだよなぁと思ったけどすぐに撤回。この知識は、日々の資料や制作物に活かせる。デザインを学ぼうを思ってたところだし丁度いい。そう考えると、毎日の仕事がさらに楽しく思えてきた。この感覚はすごく好きだ。再びありがとうございます、ガーさん。
以下、目次の紹介です。
ガー・レイノルズ
単行本: 280ページ
出版社: ピアソン桐原 (2010/6/25)
発売日: 2010/6/25
Amazonカスタマーレビュー
ガー・レイノルズ 『プレゼンテーションzenデザイン』 目次
謝辞
発行人より
イントロダクション
デザインは命である
構成要素(コンポーネント)
タイポグラフィの活用
色彩によるコミュニケーション
写真や動画でストーリーを語る
データを簡素化する
デザインの原則
スペースを活用する
狙いをはっきりさせ、焦点を絞る
調和を生み出す
プレゼンテーション向上への道
スライドサンプル
旅は続く
フォトクレジット
インデックス
